ホジョリード
Digitalization / AI implementation grant 2026
4次締切 2026.8.25 17:00
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旧IT導入補助金 デジタル化・AI導入補助金2026

補助金は、もらう額より残る50万

同じ350万円の導入でも、組み方で手元に残る現金は約50万円変わります。
※導入額350万円規模のケース。前提条件により変わり、金額を保証するものではありません。
ツール選定からGビズID、申請、採択後まで伴走。
年商1,500万円以上の個人事業主・法人が主な対象です。

45秒で仮診断 / 対象なら無料面談でスキームを全公開

2026.8.1 公式スケジュール確認済み
最大450万円
通常枠・条件により変動
採択実績
200 件超
申請前
設計から伴走
1

申請で止まりやすい3つの壁

制度が
変わった
書類が
揃わない
期限に
間に合わない

だから、申請前の設計から丸ごと整える。

2

申請前に、勝ち筋を設計する

申請は、出す前の整理で進み方が変わります。要件・書類・期限を先にマップ化し、止まらない申請に組み立てます。

  • 抜け漏れを先回り
  • 要件を整理
  • 期限から逆算
申請設計 勝ち筋をつくるハブ GビズID 必要書類 ¥ 対象経費 AI AI/ITツール 採択後手続き

先に、業者選びの話をさせてください。

業者選びで、
会社が傷つくことがある

補助金は原則、後払い・自己負担ありの制度です。それなのに「実質0円」を掲げる業者がいるのは、なぜでしょうか。

よくある構図

導入するツールの提供側から業者へお金が戻る——そういうケースがあります。その分は当然、見積に乗っています。そして万一それが問題になったとき、返還を求められるのは業者ではなく申請した会社の方です。

ホジョリード

ツール提供側からのリベートは受け取りません。そのうえで、同じ補助金・同じツールでも、手元に残る現金は変わります。制度は「何を買うか」だけで決まらないからです。

導入額 350万円規模のケースで

手元に残る現金の差 約50万円

補助額そのものの話ではありません。制度の使い方で変わる部分です。これはホジョリードが特別なことをする、という話ではなく、制度がそういう構造になっているという話です。
※導入額・枠・自社の状況により変わります。金額を保証するものではありません。

ただし、差が出ないケースもあります

  • 導入するツールと金額を、すでに決めきっている場合
  • 年商1,500万円未満の場合(当サポートの主な対象外です)

このときは面談でも「効果は限定的です」と正直にお伝えします。45秒の診断で対象外と分かれば、その場でそう申し上げます。無理な勧誘はしません。

なぜ、ここに書かないのか

最適な組み方が、会社の状況によって変わるからです。ここに書ける一般論は、すでに他社もやっている一般論でしかありません。
面談で、あなたの会社の場合どうなるかを図でご説明します。

では、何がいくらまで対象になるのか。

3

補助対象を、
レイヤーで見える化

「何が補助対象になるのか」を、費用のレイヤーごとに分解。対象経費の全体像がひと目でわかります。

ソフトウェア クラウド利用料 導入コンサル 設定・研修 保守サポート
最大450万円
通常枠・条件により変動
クラウド 最大 2 年分

※条件により対象経費は変動します

あとは、通る形に整えられるかどうか。

4

止まる申請から、
進む申請

散らばった書類と曖昧な手順を、必要書類・期限・申請後の動きまで見える状態に変換します。

Before

何から揃えるか不明
書類も期限も後追い

After

必要書類と手順が見える
申請後まで逆算

何を、どの順で進めるのか。

5

診断から申請後まで、
5ステップで伴走

01
仮診断
02
導入設計
03
書類整理
04
申請支援
05
採択後フォロー

あとは、対象かどうかを確かめるだけ。

6 4次締切 2026.8.25 17:00

8.25 17:00 まで、
まだ間に合います。

まずは対象条件と必要書類を確認しましょう。
45秒の仮診断で、いま何が足りないかがわかります。

締切まで残り -- -- -- --
LINEで45秒仮診断
  • 対象になるか・補助額の目安が
    その場でわかる
  • 必要書類と残り工程を
    リストでお渡し
  • 4次締切(2026.8.25 17:00)に間に合うかを個別判定
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※ご相談内容は目的外に使用しません。
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